イムラアートギャラリー [京都/東京]

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■会場:パナマ現代美術館、パナマ
■会期:2014年4月2日(水)〜5月11日(月)
■出品作家:高桑康二郎

「日本美 ~la décoration~」
会場:日本橋タカシマヤ(東京) 6階 美術画廊・工芸サロン
会期:2013年7月17日(水)〜23日(火)

襖や屏風、掛け軸、工芸品など、日本の美術は室内装飾や実用品としてくらしの中で生まれ溶け込み、またくらしや文化とともに発展してきました。琳派などの作家は、伝統的なモチーフを扱いながらも、従来の様式に囚われない自由で大胆なデザインや装飾性を持ち込み、日本の美をより洗練された造形で表現しました。琳派の祖といわれる桃山のアートプロデューサー・本阿弥光悦が京都の鷹峯に芸術村を開いてから間もなく400年。その煌びやかなセンスは、現代の美術にどう受け継がれているのでしょうか?

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